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脂肪注入

こちらのページでは、脂肪注入によるバストアップ法の特徴、メリットとデメリットについて紹介します。

脂肪注入法とは?

脂肪注入法とは、太もも、ふくらはぎ、お腹などから、いらない脂肪を吸引。そこから取り出した脂肪細胞を、ボリュームアップしたいバストに注射器で注入し、バストアップさせる方法です。

350cc以上の脂肪を注入することで、最大2カップのバストアップが可能です。

脂肪注入は安全性が高い方法で、自然で豊かな丸みのあるバストを実現できます。過去にバッグを入れた方でも、バッグを抜き、脂肪注入法で美しいバストラインを維持できます。

脂肪注入の費用は、クリニックにより大きく異なりますが、他の豊胸術に比べると高めで、大体50万円~70万円が相場となっています。

脂肪注入法のメリット

脂肪注入の場合、自分の脂肪を注入し、バストへ移植するため、アレルギーの心配がなく、自然な仕上がりで、感触も良いということがメリットです。

脂肪注入法では、バストの下に数ミリの穴を開け脂肪を注入するため、短時間の施術で済み、傷跡が目立たず、痛みも少ないです。

脂肪吸引は主に、腕、お腹、太もも、背中、腰、お尻、ふくらはぎなどの脂肪を使用します。脂肪が気になる部分は取り去り、バストはボリュームアップできるので一石二鳥です。

その他、プロテーゼ挿入とは異なり、脂肪注入法を受けても、乳がん検診やマンモグラフィ検査が受けられます。

脂肪注入法のデメリット

脂肪注入法の場合、吸引できる脂肪量にもよりますが、せいぜい1~2カップのバストアップが限度で、劇的なバストアップは望めません。

また、痩せ型の方はもともと体に脂肪が付いていないことから、脂肪を採取できず、手術不適応となることが多いです。

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